| 遊佐の散策 七号線吹浦に近い道の駅の信号から(北上)右折 鳥海山が晴れた日には」美しい姿を見せてくれます。 この近くは刈屋梨が盛んです。 心に贈ります |
|
| このルートで一番近い見どころと言えば、 今の時期テレビなどで取り上げられる鮭のふ化場 |
|
| 大きなタモ網に鮭をすくい上げる姿暴れる鮭少し小さいタモで すくい上げ大きなタモに入れ、その大きなタモは天井クレーンの 小さな巻き上げ機で釣りあげられます。 風が強く肌寒い天気の中での作業でした。 遊佐は刺し子 |
|
| 溯上してきた鮭の群れはやなの中に入る順番待ち、 みたいな感がありました。 この辺ではいくら 宮城県や新潟県のようではありません。 有名な宮城県亘理は被災、 その後を知りません |
|
| こんな狭い川なのですが、秋には放流された場所に帰る、 本能的に利口な鮭 春の準備 ベルーナ |
|
| 小型クレーンで吊り上げられる鮭ポストは旋回できる仕組み デリッククレーンで空の上を旋回 |
|
| 鮭の生き締めこの後に卵がとられます。 花粉コート |
|
| 一路 一の滝・二の滝方面に続く道 フロントには 利益還元祭で購入したカーナビを装備しています。 |
|
| 紅葉が上のほうから降りてきていました。 途中林道にて 雑木が生い茂る道を進むと山道の急なカーブの連続、、 所々開ける風景を楽しんできました。 |
|
| 一路一の滝に 駐車場には、秋田ナンバーや、庄内ナンバーの車が 数台駐車されていました。カメラを首にかけた人と、すれ違い、 二の滝に40分と聞いて、私のi身なりでは無理。 |
|
| 一の滝は紅葉が始まっています。 冬季は雪でタイヤがスリップしてここまで たどり着くことができませんでした。 帰りにはクマ除けの鈴をつけた夫婦とすれ違いました。 日本人はマナーが良いというかこんにちはとお互い、 挨拶を交わしながら・・・ |
|
| 倒木・風で折れたのだろうか? 丸い穴が気になりついシャッター。 |
|
| 一歩踏み込むとこんな風景が、 |
|
大きな地図で見る 県道60最終駐車場が一の滝入口 クマ出没注意 |
![]() |