輸出管理のページ



輸出管理の基礎知識の掲載を開始しました。また、通関士試験ポイント講座も掲載しています。1,2項をご覧下さい!!

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H29年11月1日以降このページは消去されます。」

 

(ホームページ開設の趣旨)


   私はパソコンメーカで永らく輸出管理を担当し、その間「通関士試験」に合格した経歴があります。
現在退職し充電中のため、社会的な立場は受動的にならざるを得ませんが、その中で少しでも能動的に
係わりたく本ホームページを開設しました。
本ホームページには、これまでの経験を生かして輸出管理関連の話題を中心とし、その他諸々の話題を
掲載したいと思っています。

[ご注意]


 本ホームページの掲載内容は私の個人的見解等を示すものですがご参考になれば幸いです。
但し、私は本掲載内容に基づく一切の結果、効果、効能等々には責任を負えませんので予め御承知
おき願います。又、法令に係わる部分は、記載時の法令に基づくものであるため、現在の法令に反
する場合もあります。必ず最新の法令に基づき、適切に対処願います。



ホームページへようこそ!!


あなたは番目の来訪者です。


(掲載内容)

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1.米国の輸出管理規則(Export Administration Regulations)の一部翻訳 他
 1.1通商管理リスト(Commerce Control List(CCL))
分類
カテゴリー0
カテゴリー1
カテゴリー2
カテゴリー3
カテゴリー4
備考
核物質
材料、
微生物
材料加工
エレクトロ
ニクス
コンピュータ
システム、装置
及び部分品

通商管理リスト(CCL)の読み方

 

(2007.8.16)
(2006.11.30)
(2003.1.07)
(2002.1.19)
( )
試験、検査及び生産装置
(2007.9.30)
(2007.1.13)
(2003.5.31)
(2002.2.06)
( )
材料
(C)
(2007.10.7)
(2007.7.21)
(予備)
(2002.2.08)
( )
ソアトウェア
(2007.10.7)
(2007.7.31)
(2003.6.5)
(2002.2.08)
( )
技術
(2007.10.7)
(2007.7.31)
(2003.7.3)
(2002.2.09)
( )

分類
カテゴリー5
カテゴリー6
カテゴリー7
カテゴリー8
カテゴリー9
パート1
パート2
センサー及び
レーザー
航法関連
海洋関連
推進装置
電気通信
情報セキュ
リティ
システム、装置
及び部分品
(2001.3.18)
(2001.4.27)
(2006.3.20)
(2006.5.14)
(2006.6.25)
(2006.7.29)
試験、検査及び生産装置
(2001.4.02)
(2001.4.27)
(2006.3.29)
(2006.5.20)
(2006.6.29)
(2006.8.7)
材料
(C)
(2001.4.02)
(2001.4.27)
(2006.3.29)
(予備)
(2006.6.29)
(2006.8.15)
ソアトウェア
(2001.4.16)
(2001.4.30)
(2006.4.7)
(2006.5.27)
(2006.6.29)
(2006.8.15)
技術
(2001.4.16)
(2001.4.30)
(2006.4.16)
(2006.5.31)
(2006.6.29)
(2006.8.31)

        (注)上表の各分類の下段( )内数字は掲載日を示す。
           但し、分割して掲示する場合は新しい方の日付を表示する。
           カテゴリー2のB(その3/3)を5/31掲示した。又,Eの別表を7/3掲示しカテゴリー2完了。

 1.2補足(Supplement)他
      (36)輸出管理規則(EAR)の法的典拠(pTs.11-11C)(pTs.12-21)    (2009.5.12/6.16)
      (35)輸出管理規則(EAR)の法的典拠(pTs.7)(pTs.8-10)        (2008.11.21/09.3.14)
      (34)輸出管理規則(EAR)の法的典拠(pTs.1-4)(pTs.5)(pTs.6)   (2008.3.22/7.21/9.21)
      (33)供給不足規制(EAR754.1〜7)補足No.1〜3             (2007.12.13/08.1.14)
      (32)化学兵器禁止条約要件(EAR745章)                (2006.10.17)
      (31)特別な報告要件(EAR743章)                   (2006.10.01)
      (30)補正ピーク性能(APP)(CCLカテゴリー4)               (2006.9.17)
      (29)上     訴      (EAR756章)             (2005.12.30)
      (28)申請書の処理、発行及び/又は拒絶(EAR750.1〜7)(750.8〜11)  (2005.12.19/12.26)
      (27)許可例外ENC(EAR740.17)                   (2005.8.12)
      (26)CCLを基礎とする管理;暗号化品目(EAR742.15)         (2005.7.15) 
      (25)申請書(分類、助言、及び許可)(EAR748.1〜9)(748.10〜14)    (2005.6.18/11.19)
      (24)制限的取引慣行又はボイコット(EAR760.4)(760.5)         (2005.1.21/2.20)
      (23)制限的取引慣行又はボイコット(EAR760.3)             (2004.10.5/11.5/12.14)
      (22)制限的取引慣行又はボイコット(EAR760.1章)(760.2)       (2004.5.28/7.1/8.1/8.16)
      (21)執行及び保護手段(EAR764章)(及び補足No.1)(enfmeas.html)    (2004.2.4)
      (20)行政執行訴訟手続き(EAR766章)(1/2),(2/2)(adenfoce2.html)   (2003.10/27,12/15)
      (19)記録保存(EAR762章)                      (2003.8.13)
      (18)海外利用決定手続きと基準(EAR768章)(1/2),(2/2)(及び補足No.1,2)(2002.12.10)
      (17)解     釈      (EAR770章)             (2002.10.31)
      (16)通商禁止及びその他特別規制(EAR746章),(EAR746章補足No.1,2)  (2002.9.18)
      (15)手順フローチャート、レッドフラグ他(EAR732章補足No.1〜3)   (2002.7.12)
      (14)EAR取扱い手順(EAR732章)(1/2),(2/2)(stepear/2.html)    (2002.6/10,7/8)
      (13)荷送り人の輸出申告書(SED)の正しい書き方(sedinf2.html)     (2001.12.12)
      (12)荷送り人の輸出申告書(SED)記載例(sedinf.html)          (2001.11.24)
      (11)最終需用者及び最終需用(EAR744章)(1/2)(2/2)(enduse/2.html) (2001.10.11/17)
      (10)一般命令及び行政命令(EAR736補足No1,2)(gprhear2.html)      (2001.9.20)
      (9)EARの一般禁止事項(EAR736章)(gprhear.html)         (2001.9.14)
      (8)EARの適用範囲Q&A(EAR734補足No.1)(scopsp1.html)     (2001.9.05)
      (7)de minimis法則適用時の価格計算(EAR734補足No.2)(scopsp2.html) (2001.8.14)
      (6)輸出管理規則(EAR)の適用範囲(EAR734章)(scopear.html)      (2001.8.5)
      (5)EARの許可例外の抄訳(EAR740章)(leear.html)               (2001.7.6)
      (4)輸出通関手続き要件(EAR758章)(1/2)  及び(2/2)(exclr/2.html) (2001.6.4/11)
      (1)技術及びソフトウェアに関する注釈(2000.1.11改訂)(gts.html)    (2000.2.9)
      (2)許可例外ENC(EAR§740.17)の抄訳(enc.html)               (2000.2.20)
      (3)de minimisな米国成分(dem.html)
EARデータベース(access gpo)検索 powered by Google

      <英文翻訳の基礎知識>                       (2004.7.26)
      <構文解釈演習>                                                   (2009.7.29)
      <私のEAR/その他辞典>                      (2009.9.04/10.8.26)
  英和辞典によると、de mi・ni・mis non cu・rat lex;ラテン語で"法律は些事を顧み
  ない"とある。de minimisな米国成分とは、米国外で製造された製品であって、その
  中に米国原産品の占める比率が小さく、EARの対象としない限度の成分比率をいう。
  前記成分比率が規定されたものをde minimis rule適用品目と呼ぶことにする。
  但し、品目によっては前記比率を定めず、少しでも米国原産品を含めばEARの対象
  となるものもあるので注意が必要。
 1.3安全保障貿易輸出管理関連資料
      (4)掲示板バックアップ(EAR99/パラメータシート入手etc)                       (2011.12.22)
      (3)キャッチオール規制への改正点(catch.html)                  (2002.3.15)
      (2)電子申請等の概要(toktet.html)                    (2001.11.10)
      (1)電子情報処理組織による税関手続の概要(naccs.html)         (2001.11.8)

  <安全保障貿易輸出管理の基礎知識>
    ここでは、輸出管理の基礎について逐次説明したいと思います。
   なお、関連法令は屡改正されますので、必ず最新の法令に基づき、適切に対処願い
   ます。また、掲載内容は私の個人的見解を示すもので、これに基づく一切の責任を
   負えませんので予め御承知おき願います。
    (1)輸出令別表第一の読み方(yusyb.html)                             (2001.3.26)
    (2)外為令別表の読み方(gaitb.html)                               (2001.3.30)
    (3)輸出及び役務取引の時点(ytatti.html)                          (2001.4.01)
    (4)非該当証明及び非該当判定書(gaihan.html)                       (2001.4.12)
    (5)許可等の税関確認と輸出者の対応(zeikanr.html)                 (2001.4.20)
    (6)第1種一般包括許可の適用範囲(glaply.html)                   (2001.5.03)
    (7)補完的輸出規制の概要(know.html)                        (2001.5.18)
    (8)許可を要しない輸出及び役務取引(jnlr.html)                 (2001.6.21)
    (9)EARの概要(sumear.html)                          (2001.10.23)
輸出令マトリックス検索 powered by Google

 1.4米国のその他法令等の翻訳
      (13)シンガポールの企業の取締役に判決(DOJ報道発表09.11.5)        (2009.12.02)
      (12)商務次官代行ダニエル O. ヒルの陳述(証言09.10.6)         (2009.11.26)
      (11)3名の在外中国人と2社が告発された(DOJ報道発表09.10.5)        (2009.11.12)
      (10)オランダの会社が輸出違反を認める(DOJ報道発表09.9.24)         (2009.11.05)
      (9)アイオワ州コーラルビルの男に判決(DOJ報道発表09.9.18)         (2009.10.28)
      (8)サーモン製造の子会社が再輸出疑惑を解決(報道発表09.9.15)       (2009.10.24)
      (7)台湾の会社が中国向け輸出疑惑を解決(報道発表09.9.15)        (2009.10.21)
      (6)イラン向け航空機再輸出のTDO延長(報道発表09.9.11)          (2009.10.19)
      (5)キューバ向け贈答小包等の制限緩和(報道発表09.9.3)          (2009.10.16)
      (4)RFMD社が輸出違反と虚偽供述での告発を解決(報道発表09.8.14)   (2009.10.12)
      (3)ヒューストンの企業が輸出疑惑を解決(報道発表09.8.13)        (2009.10.09)
      (2)DHLに944万ドルの罰金(報道発表09.8.6)              (2009.10.06)
      (1)メリット制保護委員会裁決(2009MSPB63)               (2009.9.30)
  
2.通関関連資料
 2.1米国税関資料
      (35)(CATAIR)調和申告(17.05.27)
      (34)(CATAIR)通関概要(17.02.25)
      (33)(CATAIR)貨物引渡し(15.04.03)
      (32)(CATAIR)貨物/積荷目録の現状照会(14.12.05)
      (31)(CATAIR)AMS通関業者へのダウンロード(14.08.14)
      (30)(CATAIR)保税運送(14.04.07)
      (29)(CATAIR)輸入者保安申告(ISF)状況報告(13.11.16)
      (28)(CATAIR)輸入者保安申告(ISF-10/5)(13.11.02)
      (27)(CATAIR)払戻申告(13.09.03)
      (26)(CATAIR)利用者統計(13.07.24)
      (25)(CATAIR)製造者の名称及び住所追加(13.06.26)
      (24)(CATAIR)試験所/検量所問合わせ(13.06.04)
      (23)(CATAIR)業務処理統制(13.05.20)
      (22)(CAMIR)AMS概観(13.03.26)
      (21)(CATAIR)国境貨物引渡し(13.02.28)
      (20)(CATAIR)優先処理(13.02.08)
      (19)(CATAIR)船荷証券(13.01.23)
      (18)(CATAIR)一時的輸入税関担保(12.12.07)
      (17)(CATAIR)申告日更新トランザクション(12.11.30)
      (16)(CATAIR)航空貨物の保税運送(12.11.22)
      (15)(CATAIR)用語集(12.10.12)
      (14)(CATAIR)自動手形交換所(12.08.30)
      (13)(CATAIR)(指定)品目の即時引渡し(12.08.18)
      (12)(CATAIR)取引明細定時日報(12.07.21)
      (11)(CATAIR)月次一括納税明細書(12.07.04)
      (10)(CATAIR)日刊の取引明細書(12.05.10)
      (9)(CATAIR)さあ始めましょう(11.12.18)
      (8)調和情報サンプル(11.11.15)
      (7)調和とは何か(11.11.15)
      (6)ACS調和用語の定義(11.11.15)
      (5)ACE通関概要(Ver3.1)(11.09.09)
      (4)通関申告(Know About: ENTRY)(11.01.21)
      (3)CBP7501使用[記入]説明書(10.08.26)付録(10.09.15)
      (2)ACE通関概要の手続きと方針(09.09.01)
      (1)自動輸出システム(AES)(09.12.03)
      
 2.2本邦通関資料
      (1)輸出通関・豆知識(exp.html)
      (2)用語の定義(関税法第2条他抜粋)(def.html)
     (3)「東京税関」ホームページの紹介                    (2000.4.07)
                 (http://www.tokyo-customs.go.jp/)
     海外旅行時の税関手続き、個人輸入貨物の通関手続き、税関の役割、
     関連リンク先等々がイラスト入で分かり易く説明されている。
         東京税関はこちらから  
      (4)税関相談テレフォンサービス利用方法(cusans.xls)   (2000.4.22) 
     年中無休、24時間受付の電話サービスで、FAX又は音声で回答が出力される。
     質問は上記ファイルに記載の123項目の中から選ぶ。通関関連の大概の質問が
     用意されているので、疑問点のある場合は先ずこれを利用すると良い。
     (5)資料参照先                              (2004.11.23)
      法令を含めて公的又はそれに準ずる資料の多くがインターネット上に公開される
      ようになってきた。通関士試験に関係する資料の参照先を以下に示す。
     @日本関税協会ホームページ
        過去の通関士試験問題と解答など
     A税関ホームページ
        「輸出統計品目表」「実行関税率表」など
     B電子政府の総合窓口
        ここから、法令データ提供システムに行けば、各府省庁管轄の法律、政令、
        省令等を参照できる 
  <通関士試験ポイント講座>
    ここでは、私の体験上分かり難かったポイントに的を絞り逐次説明したいと思います。
    (1)実行関税率表の見方(cusrate.html)                               (2000.7.29)
    (2)実行関税率表の見方・演習(custexc.xls)                          (2000.8.08)
       (3)関税額/消費税額等の算出と端数計算(fracal.html)                 (2000.8.26)
       (4)関税法等の法令上の期間、期限(tlimit.html)                    (2000.9.14)
       (5)物品の所属決定の原則(shozok.html)                        (2000.9.26)
       (6)輸出入申告書記載上の注意事項(exclaim.html)                   (2000.11.26)
       (7)課税価格の決定の原則(kazei.html)                        (2000.12.10)
       (8)課税物件の確定の時期と適用法令 他(hotein.html)              (2000.12.13)
     以上、法令改正の影響を受けにくい基本的な項目に絞り説明した。参考・準拠した
    資料は日本関税協会編「通関士試験問題集」、関税法等の法令集 他である。但し、
    これら資料は平成10年度の受験のために準備したものであり、その後の改正により
    変更が生じた場合は各自の責任により訂正して下さい。下記の補充講座についても
    同様とする。
  <補充講座>
    (1)輸出入申告書の様式(shinks.html)                                (2001.1.06)
      (プリントアウトして輸出入申告書の作成練習を行うためのもの、MS WORD97で作成)
    (2)酒税のある輸入申告書記載例(shuzeis.html)                        (2001.1.13)
      (従量税の申告書。酒税率がアルコール度数1度ごとに異なる場合の酒税額の計算等)
    (3)関税率表の部及び類の分類(kanzeit.html)                         (2001.1.24)
      (関税率表の21部97類の表題を一覧表に纏めた。又、注目したい分類と品名を掲載)
    (4)輸出又は輸入の申告及び許可(ieperm.html)                         (2001.1.31)
      (輸出入の許可、申告の時期及び手続き、口頭申告の可否、輸入が許可されない場合等)
    (5)臨時開庁と手数料(emopn.html)                               (2001.2.15)
      (臨時開庁を必要とする事務等、手数料及び手数料の計算例を掲載)
    (6)加工又は修繕される貨物の減免税(genmen.html)                 (2001.2.23)
      (加工・修繕貨物の減免税について適用条項と適用要件及び減免税額等を表に纏めた)
    (7)”絶対間違えない”輸入申告書の分類の仕方   (2004.10.14)
    (8)”絶対間違えない”輸出申告書の分類の仕方   (2004.11.12)
       (9)NACCS形式による通関書類の作成問題     (2006.6.05)

3.ニュース
  (3)役務通達における暗号プログラムの鍵長規制を解除('01.11/27)        (2001.3.07)
   役務通達(4貿局492号)の一部改正により、平成12年12月4日より、64ビットを
   超える対称アルゴリズムを用いた暗号機能を有するプログラムであっても市販等
   されているもの(例Internet Explorer等)については輸出許可申請が不要となった。
   詳細は法令又は http://www.microsoft.com/japan/exporting/ 等による。  
  (2)BXAホームページ暗号サイトを更新(4/19)                (2000.5.02)  
  「暗号関連の許可例外適用チャート」を改訂し掲示。その他Q&A他の改訂あり。                               
  (1)米商務省はテロリスト支援国(7カ国)を除く、全ての仕向け地について、  (2000.1.31) 
      暗号製品の輸出における鍵長制限を撤廃する新暗号規則を公布した。     (2000.1.12)
        a.外国政府を除く海外の企業、個人への輸出は、初回に届け出れば、自由に輸出できる。  
     b.ダウンロードなどを通じて市場で入手できる商品については外国政府への販売も原則
       自由とする。但し、前記7カ国を除く。
     c.今後120日間本規則を実施し、その間一般からの意見を求めた上で最終案を固める。
  (1)(2)共、詳細はhttp://www.bxa.doc.gov/encryptionによる。

4.私の大研究
      (1)Internet Explorer 4.xの暗号レベル(intn.html)
    (2)EARの暗号規制改訂について(2000.1.12米国商務省発表)     (2000.1.31)
         合理化された暗号化に関する輸出規則;商務省 (facsht1.html)              
    (3)'99.12のEAR暗号規制改訂について('99.9.16米国政府発表)
      (a)改訂内容Q&A;BXA(update99.html) 
      (b)新しい暗号化への取組み方;ホワイハウス(presec.html) 
      (c)暗号化に関する輸出政策の更新;ホワイハウス(facsht.html)
      (4)共通鍵及び公開鍵・暗号方式の概要(desrsa.xls)             (2000.3.13)
      (5)RSA方式による暗号/復号化の例(rsaenc.html)             (2000.4.06)
      (6)無限空間における静電場の緩和法による一解法(mugen.doc)    (2012.5.21)


5.関連リンク
      (1)愛の通関士試験合格大作戦
      (2)独学のオキテ
  

[休憩室]


 この欄は専門的な話を除き、折々の話題、雑感などを掲載したいと思います。
      (32)『T市のMさん』(2017.03.02)
      (31)新安保法案(2015.7.18)
      (30)How to Live a Business Life(2013.7.08)
      (29)私のEAR/その他辞典(2009.9.04/10.8.26)
      (28)構文解釈演習(2009.7.29)
      (27)英文翻訳あれこれ(五)(2007.10.11)
      (26)"sweetie barrel"の話し(2006.12.31)
      (25)英文翻訳あれこれ(四)(2006.9.04)
      (24)英文翻訳あれこれ(三)(2006.6.02)
      (23)英文翻訳あれこれ(ニ)(2006.4.18)
      (22)小泉自民党は革新政党ではない(2005.11.02)
      (21)インド人はアーリア民族か(2004.11.07)
      (20)ゴキブリ対策・後日談(2004.8.23)
      (19)参議院議員選挙と二大政党制(2004.8.01)
      (18)英文翻訳の基礎知識(2004.7.26)
      (17)「烏 瓜 歌 集」(2004.6.14)
      (16)「自分の居場所を見つけよう」(2003.12.23)
      (15)英文翻訳あれこれ(2003.7.19)
      (14)英文翻訳のつぼ(2003.7.12)
      (13)乗るべき列車は分かっているが、満たされることはない(2003.1.01)
      (12)ゴキブリ対策(2001.8.09)
      (11)閉塞感の打破に向けて(2001.7.15)
      (1)根岸散策と目白鴨(2000.2.29)
      (2)横丁のアインシュタイン (2000.3.03)
      (3)    夢       (2000.3.06)
      (4)ノーブレス・アブリージェは幻想だ(2000.3.17)
      (5)ベンフォードの法則のフィボナッチ数列への適用(.xls)(2000.5.14)
      (6)インターネット通話料の削減について(.xls)(2000.5.17)
      (7)国民年金/厚生年金/雇用保険の概要(.xls)(2000.6.24)
      (8)  月並な言葉      (2000.9.02)
      (9)著作権法で保護されるもの (2000.11.16)
      (10)森首相降しとIT (2000.11.30)

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最終更新日:2017/05/27      (ホームページ開設日:1999/09/20)