運動効果や実用性

 
常識に縛られず、可能性を謳歌しよう!



「体の使い方」が上手になると、
ひとつの効果を得るのに他の要素が犠牲となるのは、間違った強化だと気づきます。
つまり、
強さを求めるがあまりに、硬くなったり、怪我をしやすくなったり、
するのは、「体の使い方」や「取り組む人の意識」に問題があるからです。



正しく身体が使われますと、
普通のウエイトトレーニングであっても、
強さとやわらかさの両面が同時に手に入る感じ。

「子供のようなまっすぐな体」や「そのやわらかい動き」が叶っていくのです!!



「良い体の使い方」で鍛えれば、過去の力みが解消され、
どんどん自然体になっていくからです。
なにせ、、、やればやるほど筋肉がやわらかくなっていくのですから!!



良いその体の使い方は、どんどん自動化していきます。
「こっちの方が、心地良い」と脳も喜ぶからだと思います。いばらは踏まないのです。
その反復継続が、以下に示すように、とてつもなく大きなもの。
ひとつの効果で終わらない。すべてが通ずる。
楽しみながら、予定以上に身体が変わっていきますからね。





(競技力向上)

特異的な運動をせずして、動きの知恵が直接直通で実用化され、練習時点で違ってきます。
数値ではなく、スポーツパフォーマンスが向上し、
ストレスフリーでケガも激減、回復力もアップします!!


(筋肉をつけたい・やせたい)

動ける身体、機能する身体として身体が変わっていきます。
身体が整い、まっすぐ綺麗になる。代謝も上がり、太りにくく。心身若くなる。
凝りや硬さもなくなり、スポーツなどでも動けちゃったり、、、
ただし、非人間的な筋肥大は求めません。あくまで総合性が大事。


(体力強化)

動きの改善で、ストレスが軽減され、生活が変わる!溌剌さが生まれる!
同じ過ごすでも、楽に過ごせる。余裕で過ごせる。
動けてしまうことで、行動もアクティブに。
もちろん、良い強化や良い生活は、体も変えてくれます!


(ケガ予防・コンディショニング)

動ける身体に変わってしまえば、すべてが変わります。
鍛えることそのものが、、、コンディショニングだったのです!!
そう、、、マッサージ要らずになり、姿勢もよくなり、
美しくも、疲れない、そんな身体へ!!