ご挨拶、および指導者紹介

 

武田 明人(たけだ あきひと)


1973年9月17日生まれ O型

NSCA−CPT
指導者暦20年 パーソナルトレーナー16年 パワーリフター(ノーギア59kg級)


1997年よりジムトレーナーとして駆け出し
1998年以降、多くのお客様や後進の指導に携わる
2000年 NSCA認定パーソナルトレーナー資格取得
2001年 ゴールドジム神戸元町にてパーソナルトレーナー活動開始
2004年 トレーニング関連雑誌に当時の自分のトレーニング論を執筆

現在 ゴールドジム大阪地区(梅田・中ノ島)中心に活動
垂水ヨガスタジオロータス特別講師として、動きのレッスンなども担当。




情報やカタチに縛られることなく、ゆとりある“感性”で物事を捉える習性があり、「動作は、ネイティブなもの」を求め、「運動は、ワンダーランド」だと考えている。その独自の考え方は、高校当時に遡る。「世界レベルの選手には論理を超えた何かがある」「しかし、彼らには共通する部分だってあるはず」など、さまざまな感づきがあった。この業界に入るも、感性を大事にして論理からの脱却を求めている。クライアントさまには厳しいトレーニングを課しているわけではないが、動きがどんどん自然体になって、動ける体・動ける体型になり、競技力が飛躍的に向上したり、普段から何をやっても動けてしまったり、身体がまっすぐ整ったり、ケガやコリなどとも無縁になったり、と好評である。自身パワーリフティングをやっているが、どこにもない力まないリラックスした動きと表情で体重の約3倍のスクワットなどを挙げる。そのリラックスさで近畿大会優勝や全日本大会上位入賞経験を持つ。

頑張らない頑張り方を知る数少ないパーソナルトレーナーである。




自身、ストイックなものを求めるのではなく、
・人間的で温かいもの
・本質として豊かなもの
を求めていて、そこに価値を感じています。

そして、誰もが持つ“子供の心”に訴えるかのごとく、
・最新理論や方程式ではなく、人間的で親しみやすい!
・どこか不思議だけど、自然と入っていける!

そんな豊かさ溢れる空間を大事にしています。




こうした環境から、こうした空間から、
「類を見ない奇跡的な体の使い方」
が手に入ります。

その体の使い方で鍛えるから、、、
運動効果も違ってくるのです。