| 2006/05/20 PM10:20 京都駅に集合せよ そう。Artistic Imitation の二人は京都からやってきていたのです。だから、スタートは京都駅。 二人とも夜行バスですが、同時に申し込みをしていないので、別々のバスに。しかも、到着駅が 虹階は東京駅、藍川 樹は新宿駅と、当日初っ端から会えないというオチ。 「じゃあ、池袋駅でね」 なんて言っていたのが大間違いだったことに気付くのはそれから約9時間後のことでした…… 2006/05/21 AM7:10 虹階は約束の池袋駅に到着。しかし…… 「既に、長蛇の列が出来ています。会場まで来てください!!」 そんな電話を受けて正直驚きました。(驚くことではない?そうですか?)急いで会場へ向かいました。 すると、池袋サンシャイン文化会館前の階段には長蛇の列!!しかし、そこで、二手に分かれる案内が。 「上海アリス幻樂団さん、黄昏フロンティアさんへ一番に行かれる方は、右側奥へ進んでください」 そこで、樹からの電話を思い出し、わたし、虹階は二手に分かれるべく、右側奥へと進んだのでした。 2006/05/21 AM7:40 再度集合せよ 「次の移動は10時です」 (へ?まだ二時間以上あるよ?) そう思い、まぁ、カタログでも見て過ごすか、なんてパラパラとページを捲っていると…… 「いまどこですか?荷物を置いておいても良いので会いませんか?」 そんな電話が掛かってきました。確かに、場所は確保できているわけですから、離れることは可能でした。そこで、移動してきた通路へ出て合流。実に、10時間ぶりの再会でした。 「さて、ここで、どのサークルさんからまわるか検討しましょう」 (この時点でまだ順路を決めてなかったのですよね…) 決まったのは、わたしは上海アリス幻樂団、黄昏フロンティアさん、サークル番号い03aから順に進み、 樹はい31aから壁沿いに進み、センターで合流、そこからわたしは「ぬ」へ、樹は「ち」へ進む、ということでした。 ここでも、大間違いだったのは、我々が例大祭初参加だった為にこの祭を甘く見ていたことでした…… さて、ここまで来てなんなんですが、このまま進んでも面白くないので(?)、ここからはこのお二方が我々に代わってレポートしてくださいます。ですが、基本的には、姿が変わっただけで、行動や会話、気持ちは我々そのものです。ご了承ください。では、登場〜!! 「で?なんで私達なの?」 「いえいえ、お嬢様?どうやらこの文章を書いている者の完全な趣味だそうですよ?」 「ふ〜ん。まぁ、いいわ。とりあえず、私は列に戻るわね?」 「お嬢様、ちゃんとお電話はお持ちですか?これが無いと会場で連絡できませんよ?」 「あぁ、コレね。でも咲夜?あなたが時を止めて会いに来てくれればいいんじゃないの?」 「……あはは、お嬢様、それでは他のお客様に迷惑ですわ」 「……」 「まぁ、いつでもお電話してくださってよろしいですから。さ、列に戻りましょう」 「じゃあ、またあとでね、咲夜」 「はい、お嬢様」 ちなみに、レミリアはわたし、虹階、咲夜は藍川 樹でお送りします。 2006/05/21 AM10:15 再度移動開始 夜行バスで寝不足気味だったので、少しうとうとしていると予定の10時となりました。 あら、ちょっとうとうとしちゃったけど、もう移動の時間なのじゃないかしら 今頃咲夜はどうしているのかしら?あの娘はきっと会場での行動を入念にチェックしていてくれるはずだわ。そう、咲夜だものね そのころ咲夜は…… ふぅ〜、朝はやっぱりコーヒーに限るわ スタバでくつろいでいたらしい。ていうか、なに休んでんのよ! あら?階段の下にはまだまだ人がいたのね。どれだけの人が私の前にいるのかしら?ここからじゃ、見えないわね……意外と早く並んだと思ったのに。神社の氏子達はこんなに熱心なのに、お賽銭ゼロはどういうことかしらね?霊夢。 そのころ、他のサークルへの列に並んだ咲夜は…… さすがに暑いですわ…。前日までの雨模様が嘘のような晴天で、日差しが痛いですわ…。 でもよかった。私とお嬢様で列を違えていたら、とてもではないですがお嬢様には耐えられない状況でしたわ。 ここはやはり私めが頑張らねば!お嬢様のため、もちろん私のためにも!…2、3人くらいでしたらナイフ刺してもよろしいかしら?(←係員の方々に取り押さえられます!) 2006/05/21 AM11:00 拍手とともに戦闘開始 パチパチパチ…… 何?……あっ、もう11時じゃないの。漸く例大祭の幕開けってことね。しかし、いつになったら会場に入れるかしら。 出だしからすでに出遅れちゃうんじゃないの? それに、咲夜はどうしているかしら。首尾よくやってくれているとは思うけど そのころ咲夜は…… えーと、私の前には…ざっと300人くらいかしらね。あら、ここからカタログを掲げるの?これでよいのかしら? って、なんてことかしら!すでに会場は人で溢れているではないですか!…ここに飛び込めと?それも最奥まで? いえっ、そんなこと構っていられません!ここは前進あるのみ!!…チャキ(?) 2006/05/21 AM11:15 購入開始 ブルルルルルル…… 「お嬢様?まず購入できるところはおさえましたわ」 「え!?もう?私は今ちょうど買える直前なの!とりあえず、作戦通りに進むのよ!」 ピッ! さすが、咲夜ね。迅速な行動だわ…… あ、これと、これと、これ。一つずつ頂くわ。 ふぅ〜、やっと会場に入れるわ……って!何よこの人だかりは!ごった煮状態ね、これ。本当に買い揃えられるのかしら…… ちょっと、不安だわ 2006/05/21 AM11:35 行列は天にも昇ろうとする う〜、どこまで登らされるの…… ここは、dBu music さんの行列。その行列は腋、じゃなかった、脇にある非常階段へと続いていた(霊夢さんが案内されていました) ここは……!!5階?6階?何よこれ…… ブルルルルルル…… 「もしもし?咲夜?今?行列に並んでいるのよ。これじゃあそう簡単には他を回れないわ。 これからくらっしゅハウスさんの行列にも並ばなければいけないから……」 「ん〜、そうですか。わたしはとりあえず押さえなければいけないところを回っていきますわ」 「うん、よろしくね」 「では、失礼します」 さて、この行列、短くなるどころか確実に伸びているわね……この調子じゃ屋上まで行くんじゃない? 実際、8階ぐらいまで伸びていたそうですが、どうだったんでしょうね…? 対する咲夜は通路を猛進中(?) 通してください〜。あっ、ごめんなさい、失礼しました。あぅ、押さないで、こけますー!!(ホントにコケました…) なんなのかしら〜人しか見えませんわ。 うぅ…さすがに辛いですわ…。確実に任務はこなしてはいますが、比例して膨れ上がる荷物が足かせですわ。二人分ですでに40冊超えてますわね。あっ、すみません新刊2冊づつ。ありがとうございます♪ …って、もう残機がピンチですわ!私としたことが!どこまでかい潜れるかしら…? 2006/05/21 AM11:50 行列はバルコニーへと突き抜ける 人気作家にはやっぱり行列が出来ても仕方がないのかしらね……でも、ここはスムーズに進んでいるから、問題なさそうね。 さて、咲夜はどうしているかしら?電話をかけてみましょ。こっちも次を考えないといけないから プルルルルルル…… 「もしもし?咲夜?今どんな具合かしら?こっちは今くらっしゅハウスさんに並んでいるところよ」 「ご苦労様です、お嬢様。外は日が射していますから、傘を必ず差してくださいよ?」 「命に係わる事を忘れるわけないわ。安心して」 「ええ、失礼しました。で?どうされました?」 「私はこのまま作戦通りに行くわ。咲夜は押さえるところをきっちり押さえるのよ!」 「お嬢様!お気をつけくださいませ。「ぬ」のFLIPFLOPs さんは長蛇の列ですわ。他をあたられるべきだと思われます」 「ありがとう。じゃあ、「ろ」と「ほ」が終わったら、一度本部で集合よ!いい?本部よ」 「わかりました。わたしは疲労熊さんに並びますので。その後に本部へ行きますわ!」 さて、もう少しで買えそうね。でも、これから中心部へと行くわけだから、気合を入れていかないと…… 2006/05/21 PM0:20 逢いたくて、でも、逢えなくて さ、漸く本部までたどり着けたわ。咲夜はどこかしら? ??この行列はどこのサークルさんかしら?……え〜と……あっ、ここに咲夜が並んでいるのね。じゃあ、この先にきっといるんだわ。 どうしましょう。……ま、とりあえず隣で記念誌を買いましょう。そうしたら少しは咲夜が見えるようになるかも… う〜、まだ見えないのね……このままじゃ、わたし側の作戦が遂行できないわ。え〜い、ごめんなさい、咲夜。 わたしは先へ進むことにするわ こうして、本当に虹階は樹を見捨てて、先へ進みました。本当にこのままじゃあ売り切れがでそうな勢いがしていたんですよ。 本部から出口方面は、特にね。 本部にたどり着けなった咲夜さんは…… 不味いですわ…さすが疲労熊さん。列が「ち」のスペースを周回するほどとは…。 一通りは抑えたとはいえ、まだ入り口近くの数サークルさんは回れていないというのに…。まぁ、この間に荷物整理もできますから、一息つけますわ。 でも、こうして見てみると、ほんとたくさんの方々がいらっしゃっているのですわね。あら?、紫様や慧音さんがいらっしゃる。慧音さん、今日はEXモードなのですわね。 でも、今日は満月じゃなかったはずでは…?もし満月でしたら、お嬢様をここへお連れしたのは危険すぎますわ! 2006/05/21 PM1:30 悲願の再会 この行列は……う、COOL&CREATE さんか、これは?……う、大江戸宅急便さんね。ちょっと行列には疲れてきちゃったし、並んでいないところを先に行っちゃいましょっと(失礼)。 さて、これでわたしの作戦は一通り済んだわね。ちょっと残機が危うくなってきちゃったわ。咲夜は大丈夫かしら? もうありません!!なんて騒いでいたけれど。 ま、とりあえず、ここで集合しましょう。 プルルルルルル…… 「咲夜?今、「企」 にいるの。そっちは大丈夫?もし問題なければ、ここに来てくれない?一度状況確認しましょ」 「は、はい。では、そちらへ向かいますので、もう暫くお待ちください」 「ん。待ってるわ」 待つこと5分少々… お久しぶりです。お嬢様。どうですか?首尾よくいっていますか? えぇ、思った以上に買うことができているのよ。驚きね。 そうですね。わたしも正直ここまで買えるとは思っていませんでした。 で?咲夜。残機はもうないのね? ……申し訳ありません。お嬢様。後は気合避けしかできません…… ふふふ。わかったわ。じゃあ、私を、じゃなくて、私のを渡すから、次を回るのよ。 お嬢様……ありがとうございます。ですが、次はどうされます? そうね、私はそのまま 企 へ行ったら、入口近くのサークルさんを回りたいわ。 わかりました。ではまた暫く別行動になりますが、よろしいですか? ……わかった。 まぁまぁ、そんなお顔をなさらずに、また暫くしたら会えますから、ね? じゃあ、次は入り口に集合よ。 わかりました。では。 さて、私はここに並んでっと。時間は……あと一時間半くらいね。 2006/05/21 PM2:00 黒い猫 再合流後… ねぇ、一度、外にでない?空気の入れ替えがしたいわ。 そうですね、ずっと屋内でしたから、一度、出ましょう。 さて、少し休憩よ。咲夜、お茶。 え?こんなところでですか?申し訳ありません、お嬢様。持ち帰る荷物のことを考えていましたから、 お茶のセットをご用意できません…… ん〜、仕方がないわね。館に帰ったら、お願いよ? ええ、承知いたしました。 ちょっと、ここでお互いが何を買ったかを確認しましょ?ほら、周りの人たちも出しながら読んだりしているんだし。 そうですね、どうやら宅急便で送ることが出来るそうですし、ここで分けてしまいましょう。 宅急便? 箱に詰めた荷物を、自宅まで送り届けてくれるんですよ。 あら、便利ね。じゃあ、分けた本やCDは送っちゃいましょ。 まるでパズルをしているかのように、出来るだけスキマを作らないように努力しました。結果がわかるのは、翌日22日でした。 早いですねぇ。若干動き回った痕跡がありましたが、作品にはまったく問題がありませんでした。さすが黒猫さんです。 2006/05/21 PM3:00 終宴の拍手 さて、あとは、ゆっくりと見ていきましょう。 はい。 あ!あれは、私?それに、咲夜もいるし、霊夢、魔理沙、パチェ……これは一体どういうことかしら? あぁ、コスプレですよ、お嬢様。私たちになりきろうとする方々ですね。う、わ、わたしも、お嬢様のおよう…… 咲夜?どうしたの? え!?……あ、あ〜、いや、その、なんでもないですよ。ハハハ…… パチパチパチ……!!! 『ただいまをもちまして、即売会の部を終了とさせていただきます!!』 !?もう三時?早いわねぇ。あ!?いくつかペーパーを取り損ねちゃったわ、咲夜…… う〜ん、仕方がありませんね。わたしも回りきれなかったところもありますから んーー、でも、楽しかったわね。 えぇ、そうですね、あっという間の4時間でした 2006/05/21 PM3:50 アフターイベントなるもう一つの戦い ふぅ〜、やっとアフターイベントね。 そうですね。即売会が終了してからすでに一時間手前が経過していますわ。 それにしても、神社の社務所の方々はおもしろい人たちでいっぱいね。 あぁ、駐車場でのアレですか?あれって本当にネタを仕込んでなかったのでしょうか…… でも、ちょっと騒がしすぎて怒られちゃったけどね…… ハハハ、まぁ、それもご愛嬌でしょう。あ?そろそろ始まりますよ? アフターイベントって、じゃんけん大会なのね。おもしろそう! えぇ、頑張って勝ち残りましょう。そして、賞品をいただくのです! 咲夜、燃えているわね……あれも、欲しいの? ……それはもう。どれも手に入れにくいものばかりですから。 何だか、どこぞの白黒みたい…… 博霊神社社務所の鈴木龍道代表とじゃんけんをし、「勝った」ものだけが残るサバイバルでした。非常にあいこで座ることが多かったです…… ねぇ、咲夜〜つかれちゃったよ〜。 え?まだまだですよ?なにせ、別名「屈伸大会」なんて仰っておられたくらいですからね…… う〜、もう、じゃんけんには勝てないし〜 最後まで諦めてはいけません。最後まで。 イラスト色紙やポストカード、ポスター、お酒やフィギュアまでいろんなものが集まっていました。 そして、ついにあれが登場したのです…… う、何あれ…… あ〜、あれは魔理沙の帽子を被った、奴ですね あれもじゃんけんするの? も、もちろんですとも もって帰れる? ……も、もちろん? 知らないわよ 一番に盛り上がった賞品がメインディッシュ、二大ポップでした。じゃんけんで勝ち進む度に、 「うわ〜、勝っちゃった」なんて声がちらほらと聞こえてきましたよ そして、勝ち残ったのは一人の漢 …勇者ね、まさに…… えぇ、まさに、ですわ。あれを持って、新幹線で岡山ですか…… あの人が切符を落とした人? いえ、違いますよ。でも、すごいですわ…… こうして多くの勇者を輩出したアフターイベント、じゃんけん大会は終了しました。戦利品……ゼロ…… 結局、パチェへのお土産はできなかったわね。 パチュリー様はきっとわたしたちが買った同人誌で満足してくださると思いますよ?新刊ぞろいですし。 だといいわね。さ、帰る準備よ……って?鍵がないわ!! え!!館の鍵ですか?それはまずいです!至急本部で確かめましょう!! な、無い……どうしましょう……これじゃあ、折角の楽しいイベントが台無しだわ。 まぁ、お嬢様。館にはパチュリー様や、フランドール様がいらっしゃいますから、入ることは問題ありませんわ そ、そうね。……なくなってしまったものは仕方が無いわね。東京と京都は500kmも離れているんだから、安全でしょう、きっと…… それよりお嬢様? ん?何?咲夜 そろそろわたしたちの出番も終了なのではありませんか?イベントそのものは終了したのですから そうね、私達が京都へ帰るわけじゃないものね そうですわ。さ、この文章を書いている、虹階とやら!交代の時間よ あ、もう終わりですか?残念ですね〜もっとお二人の会話を楽しみたかったのですが 次のイベントに来たら、また出てあげてもいいわよ?今度は代償をいただくけれど……フフフ お嬢様はああ仰っておられるが、わたしはあまり館を離れられないのだから、頻繁に来るんじゃないわよ! え?次の「東方兎月祭」は?ダメ?では、9月の「 これは……これもダメ!?じゃあ、地元開催で万々歳の「東方紅楼夢」は?これは地元ですし、11月ですし、いいでしょ?ね?ね?ね? あ〜、好きにすれば! よ〜し!次は紅楼夢だ!決定〜!そのときはよろしくお願いしますね♪ フフフ、ちゃんと代償を用意するのよ お嬢様に何かしたら、ただで済むとは思わないことね こうして、第三回博霊神社例大祭は無事終了しました。え?かぎを無くして何が無事だって?あ〜、それはですね、 ごめんなさい!!実は、地元の駅駐輪場に落としていました!!最初から鍵を東京へ持ってきてすらいなかったのです。 そう、05/20 PM10:20 この時点で既に…… そんなこんなでわたしたちは池袋サンシャイン文化会館を後にしました。そうそう、最後に、龍道代表の計らいで、一人一冊パンフレットが配られました。ですが、私は落し物へ直行している間に配布終了してしまい、もらえませんでした(泣) ちなみに、箱で持って帰ってもいいということを聞いて、箱ごと持って帰るツワモノもいました。 って!あんたが箱で持って帰るからもらえなかったんじゃないか!なんてことはいいません。 ツワモノだ!って喜んでいたのは自分なわけですし。 その後、我々は、帰りの夜行バスまでの時間を、聖地、秋葉原で過ごしました。 ホワイトキャンバスさんや、メロンブックスさん、とらのあなさんにお邪魔しました。 ちなみに、ホワイトキャンバスさんには、足跡を残しています。見つけてみてください。 もしかしたら、そこを見て、このサイトに来てくださった方もいらっしゃるのではないでしょうか? 最初は行こうか迷っていた、例大祭でしたが、本当に行って正解だったと思います。 このレポートはかなりわたしたち中心でお送りしましたので、まだまだ例大祭の魅力があちこちにあったと思います。 このレポートが、行けなかった方々へのイメージの参考や、行かれた方への思い出すきっかけにでもなれば、幸いです。 あと、ほとんどぶっつけで書き上げたので、文章が練れていません、ごめんなさい。 最後に!!次回第4回は皆様をお迎えできるよう頑張ります!!最後までありがとうございました!! 虹階 2006/05/23 AM5:50 |