9月29日 反中共デー関西大会後
2名の愛国者活動家が在大阪暴戻国家中共領事館に対して
義挙を敢行されました。
度重なる中共支那の荒唐無稽な油田目当ての侵略や我が国に対する
愚行に憤慨する日本人は多い。
日中国交正常化40周年なる日。我々は反中共デーとしている。
毎年、この日は関西の民族派が集結して抗議を行っている。
勿論マスコミはこの類の報道は極力控えている。
そんな中、この抗議を終えた後、4時50分頃、逮捕覚悟の義挙が行われた。
反応は様々だ。主に批判が多い。
ただの抗議なら何もしない、何かすれば暴力団や在日の工作呼ばわり。
日和見主義者らから予想通りの文句しか言えない反応が見られる。
しかし愛國者の行動として見ているものも多い。
そんな中に中国と同じような抗議をするな品格が問われると言った内容もある
しかし当局主導のただの破壊工作、他国の公的施設にやりたい放題やらして逮捕すらされない
暴戻国家の抗議に対して我が国では必ず逮捕されその罪状では類を見ない重罰をかされ
家庭や職を失う覚悟で敢行する義挙を
中共の狂乱暴力と一緒に語るな
二人の大先輩の早期活動復帰を祈っております
いくらお二人が覚悟の上といっても勿論同じ日本人であるならば当局側も相応の
対応をしてくれる筈です。日本人であるならば

領土問題は激化する。
大江健三郎ら反日の愚者達が韓国へ反省しに行き
強固な東京都を差し置いてナンセンスな国有化
反日デモ、破壊活動
しかし事あるごとにメディアは取り上げざるをえない
返還後中国に毒された香港
外省人の傀儡台湾
その全てが領土領海問題に無関心だった日本人を動かし
さらなる関心を産み
日本人を憤慨させている
そして中共、南朝鮮の発言は国際社会から侮蔑される事になる
米国は尖閣諸島が日本の領土であると発表している
日本企業という技術は進出を控える。撤退する
特定アジアは自虐が好きなのか
自国民統制の為に国を滅ぼすつもりか

日本人の怒りを受けた在大阪中国総領事館(4月撮影)