本研究室は、TSL会員高森光季氏のエッセイなどを掲載するスペースです。


 ・救いとは何か(2006/05/12up)

 霊的進化論のためのメモ(2006/05/17up)

 ・「私」という謎(2006/06/01up)

 ・スピリチュアリズムの自己限定(2006/07/06up)

 ・現代の知の風景と霊学(2006/07/19up)

 ・霊的探究におけるスピリチュアリズムの位置(2008/01/31up)

 ・スピリチュアリズムの人間論(2008/12/29 up)

 ・マイヤーズ・マトリックス――六つの人間的価値(2010/01/20 up)

 ・ブッダは霊魂を否定したのか――近代仏教学の偏向(2010/03/11 up)

 どんな人生にも意味がある――霊学の視点から(2012/03/26 up)

 ・宗教と内的体験(2012/04/03 up)



【著者紹介】 高森光季(たかもり こうき) 1955年生まれ。宗教人類学、民俗学、超心理学などを経て、スピリチュアリズム研究に入る。現在、編集者・ライター(フリーランス)。



     トップページへ戻る
導入編
基本編
各論編
スピリチュアリズム
・心霊研究

基本用語解説
スピリチュアリズム
・心霊研究 
人名解説
略年表

文献・書籍
紹介・リンク
梅原伸太郎文庫
高森研究室
ラウンジ
 スピリチュアリズム・ブログ
高森研究室