ブライズメイド 「新婦のお手伝いさん」
欧米ウェディングでは、お揃いのドレスや、お揃いのブーケを持って結婚式を華やかにする
役目のブライズメイドさんを3〜5人決めるそうです。
その中のひとりには、花嫁に付き添ってベールを直したり、指輪の交換の時にブーケを持ったり
するブライズメイドさんも含んでいるそうです。
最近の結婚式でもゲストの参加型が多くなり、発起人の他にブライズメイドさんや、ブーケ製作、
会場装花アレンジ製作のお花担当さんがいたりと、文字どおり参加型のウェディングが多くなりました。
ご家族、ゲストのみなさんそれぞれ、出来ることで参加する。
会場の雰囲気もアットホームで、何か参加してお二人を祝福できたら、きっと思い出に残りますよね。
| Something Four 結婚式当日、花嫁が身につけると幸せになれる4つのもの |
| Something Blue 何か青いものを身につける 花嫁の純潔と貞操の証 青色は純潔のシンボルカラー ブーケの中にリボンにさりげなくブルーを使っていることがよくありますよ |
| Something New 何か新しいもの 新しい未来を祝福するために、汚れのない新しいものを新調する |
| Something Borrowed 何か借りたもの 経済運に恵まれる為に隣人愛を受ける 幸せな結婚をしている人から何か借りることで、その幸せにあやかる |
| Something Old 何か古いもの 代々その家に伝えられて来たものを受け継ぎ、これからも大切にしてゆく 一般的にはお母様の指輪、ドレス、お着物など身につけるものが多いようです |
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