Selfo セルフ・オーリング・テスター
ホーム
商品の説明
テストの原理
使用法
コラム
よくある質問
ご購入
お問合せ
このサイトについて
 
since Dec.2005
 

お知らせ
セルフオーリングテスター オフィシャルサイトは移転しました
http://selfo.shop-pro.jp/?mode=f1

今後はこちら↑をご覧ください

 
テストの原理
 

 

 

●オーリングテストとは?

 2本の指で、丸い輪(オー)を作ることから名づけられました。 輪にぐっと力を入れ、他の人の手で、その輪を左右に引っぱってもらい、 輪が開くか開かないかで、体の悪い部分や、自分に合うもの、合わないものなどを 診断します。今では医学界でも認められ、薬の善し悪しなど、実際に治療の 現場でも使われています。

 2枚の紙に「ニコニコ」笑っている顔と「怒っている」顔をそれぞれ描いて、 絵を見ながら試してみました。通常、怒った顔の絵だと力が入らず、輪がすぐに 解けてしまい、ニコニコ顔の絵を見たときの方が、強い力が加わっているはずです。

●オーリングテストの原理

 この器具を発明した気功治療家・片野貴夫氏の理論では、オーリングテストは、 大脳の基底核(きていかく)、および小脳の働きを「指の筋力」で体現させたものだそうです。 指に力を入れようとする力は大脳、その力をキープしようとするのは、小脳と脳の 中枢部にある基底核が受け持っています。小脳は筋肉を停止する動作のときに働き、 体が良い状態のときは働きが強くなり、悪いときは弱くなります。さらに生物の進化の全てを 記憶しています。また、基底核は、超能力と呼ばれるような不思議な力を発揮する 場所です。基底核が発達している人は第六感が働きます。ほとんどの人は 7歳くらいになると、シールドされてしまうのですが、セルフ・オーリング・テスターを 使えば、物の善し悪しを調べることができるのです。調べようとする物の波動によって、 脳の指令を経て、指の力の強さが変わるからです。

<オーリングテストで遊んでみましょう>

 タバコを持ってやってみますと、通常、力が入らず輪がすぐに解けてしまいます。 白砂糖も同様、体にはよくない、ということです。
「ありがとう」、つぎに「バカ」と言いながらテストしてみましょう。言葉による波動の違いです。 悪い言葉はマイナスのパワーを持っています。


↑ページ先頭↑