|
|


もっと綺麗になりたい
太っているわけでもないのに二重顎・えらの張りが気になる。
目の大きさ・眉毛の左右の高さが違いお化粧するときに苦労する。
写真を撮るといつも首をかしげる。
笑うと片方の口角が上がってしまう。
偏頭痛が多い。
など等・・。
なぜ?
顔や首にはたくさんの筋肉がついています。かむための筋肉、表情を作る筋肉、頭を支えるための筋肉など。それらの筋肉のバランスが崩れていたり、緊張のし過ぎで縮まっていたり、張っていたりする事で起きる事も多いのです。
またいつの間にか動きにくくなってしまっている筋肉、位置がずれている筋肉さらに舌の位置や傾きなどが原因になることもあります。
どうして?
咬み癖(左右どちらかだけで咬んでいたり、奥の方の歯だけ使っている)、食事のときテレビを見たりして横を見ながら食べる、あまり咬まずに水などで食べ物を飲み下す、姿勢の悪さ、頬杖をつく、緊張状態が続いている、いつもお口をあいている、ストレスが多い、同じ姿勢をとり続けることが多い、むし歯、歯を抜いてそのままにしている、くいしばり等など。
舌が傾いている
左右均等に咬めない |
 |
表情筋の動きの悪さ
診査しているところ |
 |
顎角部(えら)のはり
咬筋のはり |
 |
肩の高さの違い
体全体に歪みが及びます |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
どう変わるの
二重顎
お顔スッキリ
何をするの?
けして切ったり縫ったりは致しません。
動きの悪い筋肉を簡単な体操などで動きを良くします。また取り外しの出来る簡単な装置を付けていただいて筋肉の張りなどを取り除き、顎の動きを良くします。そうすることで左右両側で咬めないのを咬めるようにし、動きの悪かった筋肉のハビリテーション(動いてなかったのを動くようにする)をはかります。原因を取り除き動きをよくするため後戻りもしにくくなります。
ただしこれは整形とは違います。全ての方がこうなると言うものではありません。きちんと診断してから行います。
まずはカウンセリングからとなります。

 |
|