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医学部受験 大学受験 プログレス 英語 個別指導 国語塾 中高一貫校対象 豊中・西北

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よくある質問



  どのような生徒を対象にした英語塾ですか

  
中高一貫の一流進学校の生徒が対象です。

  クラブ活動と両立させながら学年上位を狙い超一流国立大学に合格したい方  

   国公立大医学部、東大、京大などの難関大学を目指し早くから他人に差をつけたい方

   学校と別カリキュラムで進行する大手塾より、融通の利く個別塾で 学年上位を狙いたい方

  中学から大学受験を視野に入れ本格的に英語を勉強したい方

   トップ模試で英語、国語の偏差値を70以上に上げたい高校生の方 etcに適しています


  どのような学校の生徒が通塾していますか。

   灘、  甲陽、  東大寺、 洛南、  洛星、  大阪星光、 六甲、 清風南海(特S)、

   神戸女学院、 四天王寺、 聖心
など医学部または東大志望の学生

  
   個別指導塾のメリットを教えてください。
  

  
集団塾では学校のカリキュラムに完全に対応しているところは少なく、又対応はしていても

  個人個人にまで目が行き届きません。 個人の能力や志望、性格、得意な箇所、弱点は様々

  です。
 こういった集団塾で生徒は同じ授業を聞かされるわけですから、できる生徒もそれ

  以上には伸びずできない生徒は弱点の補強がされないまま放置されていきます。
 また集中力

  のない生徒は注意力が散漫になりやすくただ通塾しているだけでたいしてメリットはありません。

  学校同様、1クラス何十名からなる体制では個人を大切にした本当の教育は不可能です。 

  プログレス会はグループレッスンの中で個別指導していきますので学校のカリキュラムを無視せず

  
個人の志望や弱点、性格まで把握した上で高度な応用力のつく英語力を養成します。



  
進学校対策はどのように指導されますか。

   
進学校には、教科書以外にプリント、問題集など大量に宿題を出して予習させ、自学自習的に

   取り組ませるところ
と、ハードで綿密なカリキュラムの下に生徒を管理して勉強をさせるところ

   の2通りあります。 


   前者は夏季休暇などを上手に利用しながらターム毎の復習と学校の先取りをし、個人個人の弱点

   を克服させながら、膨大な試験範囲に備えます。


   後者の生徒は学校で拘束される時間が長いため、あくまで学校に沿う形で時間をかけずに効率よく

   弱点の補強をし先取りすることで、他の学生より頭一つ、二つ抜けるよう指導します。 


    両者とも学校任せに普通に通学しているだけでは本当の実力はつきません。 特に前者の場合

   成績不振者のフォローは実質的にはほとんどしないのが現状です。


   後者の場合でも、塾に行く必要がないと謳い文句にしているところがあると聞きますが

   集団授業の体制をとる限り 個人の能力や欠点などの細かい点まで一人ひとりフォロー

   するのは不可能です。 



   プログレス会では学校にできない個人個人の抜け落ちた穴を丁寧に埋めた上で

   大学受験を視野に入れながら本物の英語力を向上させます。




  
大学受験はどのように指導されますか。

  

   単
語、文法事項、重要構文の暗記を土台に膨大なプリント類を(難関大学の過去問)解説

  しながら個人の弱点を克服し志望大学の対策を行っていきます。

  質疑応答を毎回行うことで知識を固めると同時に参考書、 問題集をサブで使用して絶えず質疑応答を

  行い、受験勉強をサポートし志望大学、学部の対策を個別に行います。 

  ノート添削も頻繁に行い日常の学習をチェックします。

  当会のノート添削は大手塾、予備校の先生が行う片手間なものではなく、個々人の弱点を分析

  して次の授業に活かす目的で行う徹底指導の一貫です。 

  授業中に一人ひとり時間をかけて行います。

  すでに中学校での定期考査で優秀な成績の方は学校のカリキュラムとは別に学年を飛び越えて

  上記の方法で受験指導を行っていきます。

  この決め細やかさは大手塾には絶対不可能で、最短距離(現役で)医学部合格の実績を出して

  きた最大の要因でもあります。

  当会では
番時間を割かなければならない英語を、読解、文法、語法、英作と全てにおいて

  プロがバランスよくサポートします。




中学3年間はプログレス会で勉強法を習得して、高1から大手予備校に通う方法では
  難関大学の受験は難しいでしょうか。
  高校からは英語だけでなく数学、理科と予備校に通学したいので上記の方法を考えているの
  ですが…

  
殆どの方が中学、高校と続けて通塾しておられます。 英語は語学の習得という点で他の教科とは

  違います。 長文化してきている今の大学受験英語には個別指導が必要です。

  難関国立大や医学部はこなさなければならない課題が多く、(この点中学受験とはまったく違います。)

  勉強の配分を不得意科目にばかりおくと、当然英語は相対的に下がっていきます。 英語にはセンス

  や勘が重要でこれは年月を重ねて磨いていかなければ身につかないものであると同時に

  期間をおくと、鈍化していくものでもあります。 この勘が鈍くなっていきているというのが本人

  には自覚できないことが多く、この点私が、中高通して、プロの目で読解、文法、語法、英作の

  分野全てで実力が衰えてきていないかチェックする必要性、個別指導の重要性を説く一つの

  要因でもあります。 


 
  大学受験は中学受験よりもはるかに過酷です。 特に最難関国立大学、国立大医学部は

  全国規模の争いになるだけでなく、やらなければならないことが膨大にあり、習熟と理解が

  個人に任される大手塾に数学、理科とも通うと、スランプに陥る可能性が高く、受験を

  乗り越えることが出来ない場合があります。

  特に運動部員はできるだけ時間を有効に使う必要があり、大手塾は適していると言えません。

  
英語が不得意だと倍率の高い難関大学はどこも合格できません。

  
現役合格を目指すのであれば、大学受験まで通塾されるのをお勧めします。



 
名門と言われている大手塾よりレベルは高いのですか。

  
塾には進度が速く、宿題、テスト範囲が膨大で、3時間の授業時間中、半分程度

  を宿題の答え合わせをし、講義は全体の3分の1しか行われないところがあります。 

  理解が中途半端になりがちで、そのまま先に進むと後でとり返しのつかないことになる場合があります。

  大手塾のカリキュラムは優れていますが、教えるのは若手か、アルバイトの学生です。

  こういった学生講師は徹底的に英語を学問として勉強した経験がなく、また教えた経験にも

  乏しいため、英語教育に習熟しているとは言えません。 


  またこういった大手塾、予備校は学校とは別カリキュラムで進行し、課題が膨大でハードな進学校と

  平行して通うとどちらも消化不良となり、志望校への道のりが遠くなるケースが目立ちます。


  そして前述しましたが大手予備校は集団一斉授業ですので当然、個人の理解とは別に進行します。 

  つまり授業の理解と習熟は本人に任されるわけです。 

  又本人が理解していても同じ講義を聴かされ、 逆にもう少し多くの例文をあげて説明する必要のある

  箇所でも打ち切られ先に進行してまうことがあり効率的とは言えません。 


  プログレス会ではこうした大手塾、予備校の集団授業よりも密度の濃い授業を個別に行います。

  優秀な生徒は基本的には飛び級などの制度も取り入れているため、○○会SAクラスよりも

  進度が速く進む生徒もいます。

  参考書の通り一遍書かれたとおりにしか講義できない講師よりも、さらに文法の理解を深め

  先々応用の利く指導を行っていきます。



合格実績について教えてください。

 
阪大医学部、神大医学部、奈良県立医科大学、愛媛大医学部etc国公立大医学部、また

 東大理科一類、文科三類、京大工学部情報学科、電気電子学科、理学部、阪大基礎工etc

 慶大文学部、早大国際教養学部(AO入試)、同志社大英文学科etcに実績があります。


 長年ご紹介制で行ってきたため他塾のように学校名、氏名を挙げてHP上に載せることはできません。 

 詳しいことを知りたい場合は面談の際にご説明させていただきます。

 
 
  





                     
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