RPG-III C入門(目次)


AS/400におけるRPG-IIIの紹介です。ここは目次だけの紹介です。
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本文(約220ページ)

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目次(ワードの機能を利用して作成した目次です。正確でない部分もあります。概要としてみてください。)

始めに                         6
第1章.RPGのあらまし             7
1.簡単なRPGプログラム             7
2. RPGの構成                 10
1)RPGで使用できる文字             10
2)RPGで使用できる変数名             10
3)特殊な機能を持つ用語/予約語         11
4)RPGを構成する仕様書             12
3.各仕様書共通の一般形             14
第2章.各仕様書の記入要領             15
1.制御仕様書                     15
2.ファイル仕様書                 16
1)ファイル仕様書の様式             16
2)継続のファイル仕様書             19
3)外部記述                     20
3.ファイル仕様書(補足E)             23
1)ファイル補足仕様書(E)の様式         23
2)コンパイル時配列と実行時配列         23
3)配列要素の指定                 27
4.入力仕様書(I仕様書)             31
1)プログラム記述の場合のレコードとフィールドの記述 31
2)外部記述ファイルの場合の入力仕様書         35
3)データ構造の場合の入力仕様書         37
4)名前付定数の仕様書                 42
5)ローカルデータ域とユーザーデータ域         44
6)画面ファイルの情報のデータ構造         44
5.演算仕様書                     46
1)演算仕様書の様式                 46
2)サンプル・プログラム             48
3)サンプルの説明                 50
4)標識                     52
5)RPGサイクル                 55
6)RPGの命令                 56
6.出力仕様書                     82
1)出力仕様書の様式                 82
2)印刷ファイル名                 83
3)サイクル外出力                 83
4)印刷の位置付け                 85
5)編集コード                     85
6)フィールド位置                 86
第3章 印刷処理                 92
1.簡単な印刷プログラムの作成             92
1) 入力ファイルの説明                 92
2) 出力ファイル(印刷ファイル)         93
3)プログラムの構成と処理ロジック         96
4)プログラムのコーディング             97
2.キーブレーク処理                 100
1) 入力ファイル                 100
2) 出力ファイル(印刷ファイル)         101
3)プログラムの構成と処理ロジック         103
3.同一キーレコードの読取り             107
1)入力ファイル                 107
2)出力ファイル(印刷ファイル:得意先別受注一覧表) 110
3)プログラムの構成と処理ロジック         111
第4章 バッチ処理によるファイルの更新         113
1.ファイルに対する基本操作             113
1)レコードの読取の位置             113
2)レコードの追加処理                 114
3)レコードの置換処理                 115
4)レコードの削除処理                 119
2.一階層のキーブレーク処理             129
1)一般的な処理                 129
2)部門別発生費用の計算             129
3)入力ファイル                 131
4)出力ファイル                 132
5)プログラムの構成と処理ロジック         132
3.二階層のキーブレーク処理             138
1)一般的な処理                 138
2)入出力ファイル                 139
3)プログラムのロジック             139
第5章 会話型処理                 145
1.1画面1レコードのタイプ             145
1)画面ファイル                 146
2)更新対象ファイル                 150
3)画面の遷移図                 150
4)プログラムの構成と処理手順             151
5)画面への入出力                 152
6)レコードとファイルのロック             160
2.明細を持つ画面の場合(サブファイルの使用)     161
1)明細のある画面                 161
2)サブファイル                 161
3)サブファイル制御の様式             164
4)更新対象の受注ファイル             170
5)プログラムの構成と画面の遷移図         171
6)プログラムのロジック             173
7)サブファイルへの出力             177
8)サブファイルの読取り             178
9)エラーのあった画面ページの表示         179
3.ポップアップ・ウインドウ処理(マスター検索画面) 180
1)画面ファイルの改定                 180
2)検索用の画面と画面ファイル             180
3)入力ファイル(得意先マスター)         186
4)プログラムの構成と処理ロジック         187
4.最小の排他制御(在庫管理のような場合)     199
1)画面ファイル                 199
2)更新対象ファイル                 202
3)プログラムの構成と画面遷移図         203
4)引当・引落のロジック             203
5)プログラムの基本部分             204
6)第1画面の処理                 206
7)第2画面の処理                 206
8)引当処理と引き落とし             208
第6章 デバッグ                 219
1.対話型デバッガー(ISDB)によるデバッグ     219
1)デバッグの開始                 219
2)実行制御                     220
3)画面の表示                     220
4)停止点の設定                 221
5)フィールドの内容の表示             221
6)変数内容の変更                 221
7)デバッグプログラムの追加             222
8)ISDB画面のプルダウン・メニュー         222
9)ISDBの終了                 226
10)ISDBのコマンド一覧             226
2.本来のデバッガーによるデバッグ         227
1)デバッグセッションの開始             227
2)カーソル位置の変更とソースの表示         228
3)停止点の設定                 228
4)デバッグ設定の終了                 228
5)プログラムの実行                 229
6)変数の表示と変更                 229
7)変数の変更監視                 230
8)モジュールリストの処理             230
9)実行の終了とデバッグモードの終了         230
10)デバッグ・モードで使用できるコマンド一覧 230


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