原動機付自転車・小型特殊自動車ナンバー(2012年5月25日更新)
都道府県別に各区市町村が発行している原動機付自転車及び小型特殊自動車のナンバープレートについての進行状況等をまとめています。
●リスト
新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県
鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県
福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県
●原付ナンバーあれこれ(2011年5月24日更新)
●原付ご当地ナンバー(2012年4月11日更新)
●市町村の最近の動き(2012年5月25日更新)
市町村合併 合併予定 市制施行 町制施行 名称変更 区設置(政令市) 郡変更
●画像(2007年5月4日更新)
コード|区市町村|TYPE|種|平仮名等(特記以外は青文字) |下段表示|備考 13−| | |別|白色板 |黄色板|桃色板|緑色|水色|赤斜線/| −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 101|千代田区|■4= | |あいうえか |ち |ま |わ |や | | 110|目黒区 |■4= | |えきくけこさす|ち |み |わ | | | | |□4= |非|無 |無 | | | | |赤文字 | |□3= |試|無 | | | | |試乗用/| コード…「全国地方公共団体コード」の3,4,5桁目
TYPE…番号表記の記号
「□」「△」は標板の形状をイメージ、「■」「▲」は番号の真ん中に「−」(ハイフン)あり。
「=」「+」は番号の文字の大きさを示し、「=」は全て同じ大きさ(例:1234、12-34)、「+」は左側より右側の数字が大きい(例:123、1234)ことを示す。
◆4= 「−」(ハイフン)ではなく、「・」(ドット)使用。(北海道秩父別町)
☆4= 将棋の駒形(山形県天童市)、富士山形(山梨県・静岡県の富士山ナンバーエリア市町村)、船形(広島県尾道市)、雲形(愛媛県松山市)等 (あれこれ参照)
★4= 滝の部分がくぼんでいる形(大阪府箕面市)等 (あれこれ参照)
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ハイフンなし) |
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ハイフンなし) |
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真ん中にハイフンあり) |
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真ん中にハイフン ではなく「・」あり) |
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ハイフンなし) |
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ハイフンなし) |
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真ん中にハイフンあり) |
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真ん中にハイフンあり) |
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ハイフンなし) |
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ハイフンあり) |
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左だけでなく、 真ん中や右、 車体の場合もある) |
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非:非課税(主に官公署用、住民税非課税世帯も含まれる場合がある。郵便局用については2003年4月の公社化[現在は民営化]により一般のナンバーに付け替えが行われている。)
試:試乗用あるいは商品用(回送運行許可標と同じようなもので、バイクショップ等が自賠責保険の無い車両を移動するときに、市町村からプレートを一時的に借りるもの。)
平仮名等
平仮名・英字等をプレートの色別に記載。
無:平仮名なし・スペースあり、余白:平仮名の部分にスペースあり
○特:「特」の字を○囲み、○農:「農」の字を○囲み、○試:「試」の字を○囲み
標板の色は原則として下記の通り。その他の色は備考欄に記載。
白色(50cc以下の二輪)
黄色(90cc以下の二輪)
桃色(125cc以下の二輪)
緑色(小型特殊)
水色(ミニカー、50cc以下の三輪以上)
下段表示
赤斜線/
プレートの下段に地名・平仮名等・番号以外の表記がされているもの。
臨時等の場合、プレートに赤斜線がある。