| 上質なミルクの旨みと上品なあと味 | |||||||||||||||||||||||
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搾りたて100%の牛乳をそのままに、無添加で牛乳の美味しさを大切につくりました. 放牧のジャージー牛は大地いっぱいに広がる青草を食べる。 そして、美味しい牛乳ができる。ジャージー牛が生みだした ヨーグルトは青草のカロチン(緑黄色野菜と同じ)が そのまま牛乳に移行しているのでクリーム層が黄色っぽい色合いに なります。 それがまさに、おさんぽジャージー三谷牧場のスタイルです。 金のヨーグルトの上部にクリーム層が分離していますが、 ヨーグルト本来の姿です。品質に問題はありません。 クリームはそのままでも料理やトーストに塗るなど美味しく召し上がって頂けます。 ← お得な商品です。 |
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■種類別:発酵乳 ■成 分:無脂乳固形分 8.5%以上 ■成 分:乳脂肪分 4.0%以上 ■原材料名:生乳 ■賞味期限:製造日より16日間 ■保存方法:要冷蔵(10℃以下) |
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| 季節の変化によって味わえるヨーグルト | ||
| 三谷牧場の放牧スタイルは、ヨーグルトの色、風味が季節によって変化します。 | ||
| 春の味 3月〜5月 | 長い冬を越えて、出産シーズンを迎えた頃の牛乳です。 | |
| 新緑の味 5月〜7月 | 放牧シーズン到来。クリーム層の色がぐっと黄色味を帯びてきます。 | |
| 夏の味 7月〜8月 | 青草をたっぷり食べて食べて黄色っぽくなります。たくさん水分を必要とする季節なのでヨーグルトの後味がさらりとしてきます。 | |
| 秋の味 9月〜11月 | 牛は熊笹なども食べ始めます。冬に向けて徐々にコクが増してきます。 | |
| 冬の味 11月〜3月 | 自家製の干草を食べますので、色は本当に白くなります。 そしてコクのあるクリーミーな風味になります。 |
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| 三谷牧場は、ジャージー種のみ放牧している日本でも数少ない酪農家です!ジャージー牛とは、茶色い毛色をしていて、目が大きくクリンとした、少し小柄な牛です。一般によく見る白と黒の牛(ホルスタイン)と比較すると、成分の濃い乳を出してくれますが、乳量が少ないため、日本では少数派の牛です。牛乳の味には定評があります! | |||||||
| おさんぽジャージー三谷牧場 |
| TEL・FAX 0195−36−1348 E-mail:tmitani@h3.dion.ne.jp |
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