2010年5月22日(土)
ジャンヌ・ド・レストナックの集い(聖マリア修道女会・マリアホールにて)
今年は、聖ジャンヌが、マリア祭(11月22日)を学校の祝いとして制定してから400年になり、世界で記念しています。「聖ジャンヌが今生きていたら、どんなミッションになったでしょう」・・・そのようなことに思いを馳せながらの集いとなりました。
Sr.桝田絢子は「聖ジャンヌと現代」と題して話し、また、Sr.兄部純子は「アフリカ管区訪問」の報告をしました。両者ともパワーポイントを使っての好演となりました。聖マリア修道女会の精神と私達とに関わりのある大勢の方々が参加してくださり、ミサ後の分科会では、和気あいあいとした雰囲気の中、建設的な意見交換が行われました。これからもレストナック・ファミリーの皆様と心を合わせ、福音化の使命を教育を通して果たせるように、お互いのためにお祈りします。ありがとうございました。
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