 |
|
閑散期対策
|
修学旅行などの団体旅行や、団塊世代の誘致に力を注ぎます。
|
| 広告宣伝事業の充実 |
顧客ターゲットを絞った広告宣伝事業をより充実させ、小笠原の観光マーケットをより拡大させます。 |
| ガイドの育成 |
小笠原村独自のガイド制度の仕組みをつくります。 |
| 観光資源開発と観光商品づくりの推進 |
小笠原の調査研究情報を活かした観光資源開発、世界自然遺産を視野に入れた観光商品づくりを推進し、観光振興に活かします。 |
| |
|
 |
|
| 保育サービスの充実 |
就労支援の一環として休日保育、一時保育を創設するよう働きかけます。また、来年度以降大幅な定員超えが見込まれる保育施設の定員改善、児童館と幼稚園の設立を目指します。 |
| 医療の充実 |
産前、産後のケアーが十分に図れるように、産婦人科医の誘致を目指します。内地診療者の家族宿泊施設をより充実させます。 |
| 職業教育の充実 |
学校教育で観光と環境の職業教育をより充実させます。 |
| 航空路の開設 |
安心して出産・子育てができるように、自然環境に最大限配慮した航空路の開設を要望していきます。 |
| |
|
 |
|
| 環境保全のルールづくり |
貴重な自然を後世に残すため、環境保全のルールづくりを進めます。また、世界自然遺産の本登録を目指します。
|
モニタリングと調査研究の推進
|
貴重な自然のモニタリング(監視)体制を構築します。調査研究をより推進して、小笠原の自然の価値をより深めていきます。 |