その他(メディアでの紹介)
・11/20 またまた産経新聞愛媛版(11月20日)に載りました。
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「坂の上の雲」まちづくり 松山は司馬さんのメッセージ伝えられる
中村市長、愛媛大で講演
「坂の上の雲」のまちづくりを進める松山市の中村時広市長が19日、同まちづくりの背景や小説「坂の上の雲」に描かれた松山の先人たちについて、「司馬遼太郎の語りたかった<夢><人>」の題で愛媛大学で講演し、「ふるさと松山にもう一度目を向けて」と呼び掛けた=写真。
愛媛大学メディアリテラシー研究会(代表=栗原宏文・法文学部教授)が主催。学生や市民ら約60人が耳を傾けた。
中村市長は講演で「個人にとっても国にとっても、夢や理想、志を見つけることが一番大事。夢があれば苦しさはやりがいに変わる。その司馬さんのメッセージを伝えられる可能性を持った唯一の街が松山」と力説した。
また、学生から「一部報道でまちづくりを“戦争賛美”とねじ曲げられることはあるか」と質問を受け、「ある。おかしければ徹底的に文句を言っている」と答えていた。
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・11/14 産経新聞愛媛版(11月14日)に以下の記事が載りましたので紹介致します。
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報道と情報操作学ぶ 愛媛大講演会
マスコミ報道による情報操作について学ぶ愛媛大学メディアリテラシー研究会(代表・栗原宏文教授)の講演会がこのほど、同大学で開かれた。「天皇陛下のサイパン御訪問とメディア報道について」の演題で、学生や社会人など約80人が耳を傾けた。
講師の松岡篤志・日本青年協議会代表は講演で、サイパン島はB29が青森以南の日本本渡を空爆して帰還できる位置にあったと指摘。「一日戦って守れば、一日同胞が救われる、との思いで戦った」と強調した。
また、戦没者慰霊に関連し、今年8月15日、靖国神社に20万人以上が参拝したことを報じるメディアが少ない一方、「(同神社に)反対する30人がデモをすると大きく取り上げるのがメディアの実態」と、恣意的な報道姿勢を批判した。
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・11/13 産経新聞愛媛版(11月13日日曜)に載りました。
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教科書採択報道 情報操作を紹介 愛媛大研究会
報道による情報操作の危険性を研究する愛媛大学メディアリテラシー研究会(代表=栗原宏文・法文学部教授)は12日、今夏の中学校教科書採択をめぐる新聞報道を素材に、印象操作や偏向報道について学ぶ展示発表会「誰でもできる情報操作」を同大学で行った。
新聞紙面の切り抜きを展示し、細かな文末表現や記事の配列による印象操作や、扶桑社版に対する賛否両派の取り上げ方の違いなどを「情報操作の事例」として詳細に紹介。見学した学生らも熱心に感想を書き込んでいた。また、「健全な男女共同参画社会をめざす会」(小笠原ミワ子会長)もジェンダーフリー運動の問題点をパネル展示で指摘している。
展示は愛媛大総合研究棟2階で13日まで。同日は午後1時から資料を作成した大津寄章三・重信中学教諭による解説が行われる。
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・10/3 産経新聞東日本版 愛媛大 栗原教授のユニーク授業 「メディア」と「戦後教育」疑う
・9/27 そろそろこういう内容のものが、もっとたくさん出てきてよい
・8/10 Apple Town 2005年9月号Big Talk 自虐的洗脳状態から日本は早く脱却すべきだ
・8/28 チャンネル桜 歴史は語る −証言− 「歴史洗脳を解く」
・6/29 e大学ゼミ
・6/5 教科書論議を授業材料に
・5/30 5月30日 書評『歴史洗脳を解く!』栗原宏文著 歴史認識を正す授業の記録
・5/29 5月29日 首相の靖国神社参拝の是非〜メディアによる洗脳教育のカラクリ
・歴史洗脳を解く! つくる会ホームページ
・2005.04.29 歴史洗脳を解く
・4月26日 朝日新聞偏向を正す会のホームページ。より
・歴史洗脳を解く カスタマーレビュー:
・歴史洗脳を解く タカさん書評
・歴史洗脳を解く!―ネット授業で大学生はどう変わったか