

| ■ 今までダイレクトメールを出して来て、キチンと結果は出ていますか? ■ ダイレクトメールにかかった費用に、見合った売上げは出ていますか? ■ そのダイレクトメールの出し方で、相手は見ていると自信持って言えますか? |

| □ 見やすいようにパンフレットを工夫している。 □ たまに、特別セールを仕掛けている。 □ 優待券、割引券などで興味を持たせている。 □ たまに「チラシ」もまぜて入れている。 □ 発送間隔を空けて、定期的に出している。 |
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| ■ 気になるメッセージを入れる |
| ■ プレゼント作戦 |
| ■ 小物入りで、なんだろう作戦 |
| ■ 問題と答え合わせ作戦 |
| ■ キリトリ線入りの封筒 |


| ☆☆ 開┃封┃率┃を┃ア┃ッ┃プ┃さ┃せ┃る┃方┃法┃☆☆ ━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛ |
| ┌────────────┐ │------------------------│←切り込み線を入れると開けやすい。 │┌──┐ □□□□ │ ││ │ │←別納等のハンコでは無く、切手で、 │+──+ ○ │ それも2枚使うと印象も違います。 ││ │ (株) ○ │ (50円+30円) │└──┘ ○ ○ │ │ 担 ○ ○ │←プリンターなどで印刷する時は、 │ 当 ○ ○ │ 手書きに近いフォントなら効果大。 │ ○ ○ │ │ ○ │ │ ○ │ │ ○ │ │ 様 │ │ │ │------------------------│ │ │←開けさせる仕掛けで効果あるのが │ ─ 開封させる言葉 ─ │ 開封を促す「言葉」です。 │ │ 工夫しましょう。 └────────────┘ |
そして次に、ダイレクトメールを送った後に、フォローの電話を入れる方法がありますので、
その「フォロー電話」の仕方をご紹介したいと思います。
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*********《 店舗経営者へのテレアポトーク:例 》**********
営業「お世話になります。
販売促進担当の○○と申しますが、
お店の売上げアップにつながる集客のご案内で、電話したのですが
オーナーか店長さん、いらっしゃいますか?」
店員「はい、お待ち下さい。」
店長「電話代わりましたが・・・」
営業「オーナー様でいらっしゃいますか?」
店長「いえ、店長の○○と言いますが・・・」
営業「お恐れ入ります。
わたくし、販売促進担当の○○と申しますが、
先日、売上げアップにつながる集客のご案内を
お送りした件について、確認したいことがありまして、
電話したのですが、よろしいでしょうか?」
店長「ああ、そう言えば何か来てたね・・・。」
営業「恐れ入ります。
店長様のほうでは、売上げや集客について、
何か困っているようなことは無かったですか?」
店長「そうだね、まあ、何とかやってるからね。」
営業「そうですか〜、
よく相談される中で、
あまりお金をかけないで、効率よく集客できる方法が
あったらいいな、と言われることが多いんですが、
店長様のほうでも、そう言った方法があれば、
使って見たいと思いますか?」
店長「まあ、そう言う方法があればね。」
営業「そうしますと、集客について不満に思っているような事でも
ございましたか?」
店長「不満て言うほどでもないんだけど、もう少しお客さんが増えてくれれば
いいな〜と思っているんだけどね。」
営業「そうですか〜、
この間お送りした資料は簡単な内容でしたので、
詳しく伝わらなかったと思いますが、
もし、店長様のほうで満足行く集客方法があるとしたら
いかがなさいますか?」
店長「まあ、そう言う事であれば使って見たいと思うけど
本当に効果あるの?」
営業「はい、新しい集客につながる方法ですので、
実際に繁盛したお店も出てますから、実証済みなんです。
詳しい内容については、わたくしがお伺いしてご説明しておりましたが、
いかがなさいますか?
もし、興味無いと言う事でしたら、次の機会に致しますが、
どうなさいますか?」
店長「そうだね、話しを聞いてもいいかな。」
営業「ありがとうございます。
それでは、明日でしたら午前と午後ではどちらが宜しいですか?」
店長「明日だったら、午後の2時位が暇だからその時間がいいね。」
営業「ありがとうございます。
それでは、明日の午後2時にお伺い致します。
わたくし、販売促進担当の○○と申しますので、
お会いできるのを楽しみにしております。
ありがとうございました。失礼致します。」
いかがですか、
このような感じで話しが出来れば、誰も苦労しませんよね。
ある程度のコツは分かって頂けたと思いますが、なぜこのトークで話しを聞いて
貰えるのか、その説明については営業スキルアップ教材の中にて詳しく解説して
おりますので、ご安心下さい。
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通常、封書は1通に付き80円かかりますが、それを「62円」で出す方法があるのを、あなたはご存じですか?
これはある程度、まとまった数を送る時に使える方法です。
誰でも1通62円で郵便局から送る事が出来ますので、大幅に節約出来るんです。
例えば、100通送るとした場合、
通常ですと、100×80円で8,000円かかりますすが、それが
100×62円の6,200円で送る事が出来るんです。
8,000円かかる所が、6,200円で済むのですから、同じ送るのでも負担が少なくて
済みますよね。
■□■□■《 ダイレクトメール・郵送割引内容 》■□■□■□ (1)郵送枚数は「100通以上」が対象。 (2)同じ条件での取り扱いが基本。 (3)定型内に収まる封筒を使うと割安。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1)郵送枚数は「100通以上」が対象。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 最低枚数が「100枚」ですので、99枚では割引の対象になりません。 また、1,000通を越えると、1枚当たり50円の料金で送れます。 《 例 》 ■100通の時、100通×80円で8,000円かかりますすが、それが 100通×62円の6,200円で送る事が出来ます。 ■1,000通の時
1000通×80円で8万円かかりますすが、それが 1000通×50円の5万円で送る事が出来るんです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(2)同じ条件での取り扱いが基本。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・郵便物の取り扱い条件が合えば、80円を62円で送る事が出来ます。 ・詳しい内容については、スキルアップ教材の中で記載しております。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (3)定型内に収まる封筒を使うと割安。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 80円で送れる定型の「長形3号」の封筒を使うと、62円で送る事が出来 ます。 一般的なダイレクトメールであれば、このサイズでも送れると思いますが、 重さも関係して来ますので、重さを量りながら作成する事をお勧めします。 なお、詳しい内容については、スキルアップ教材の中で記載しております。 |
ダイレクトメールの割引内容についても、全て「営業スキルアップ教材」の中に入って
おりますので、費用をあまり掛けなくても、ピンポイントで攻めて行く事で、結果を残す
ことも可能なのです。
あなたの営業スキルを高めるためにも、どうぞ活用して下さい。
今まで以上の結果を残すことに、それほど難しくないと言うことを実感出来るでしょう。
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一般的にダイレクトメールの中に入れるのは、パンフレットであったり、説明書やニュース
レター、割引券、クーポン券、プレゼント品など色々ありますが、いずれにせよ、目的は
ただひとつ、中身を見てもらいながら、興味を抱いていただく事で、相手にアクションを
起こして貰うのが目的ですが、しかし、これだけでは相手の心を掴むには、まだまだ
物足りません。
では、どうすればより効果が得られるのかと言いますと、
ネタ=情報を与えると言う作戦があります。
それも単なる情報ではありません。
知っているようで、誰もが知らないネタ=情報です。
例えば、自動車保険を例に出すますと、
今は外資系の損保も増えており、それもインターネットで契約出来る時代です。
インターネットの売りは、
自宅に居ながら数社の相見積もりが24時間、ネット上で簡単に出来る上に、掛け金も
安く出来ると言う事もあって、ネットで契約する人も増えています。
そこで、掛け金の安さで攻勢を仕掛けて来る会社に対抗するには、逆転の発想が
必要です。
その方法とは、先ほど説明した「ネタ=情報」の提供です。
それもありきたりの情報ではありません。
ネットならではのメリット(人手がかからない分、金額が安いとか)に目が行きやすい
所ですが、メリットがあると言う事は、デメリットもあります。
このデメリットになる部分を、相手に教えてあげるのです。
また、お客さんも隠されたデメリットを知りたい、あるいは教えてあげる事で感謝される
事もありますから、この隠されたデメリットを利用する事で、他社との差別化を打ち出す
ことが可能になるんです。
そこで、ダイレクトメールの中に、ある言葉を入れると反響も大きく変わって来ますから、
その内容については営業スキルアップ教材の中に記載しておりますので、ご期待下さい。
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ハガキと聞いて、ピンと来ないのかも知れませんが、これが新規獲得に役立つとしたら、
あなたは、考える余地はあると思いませんか?
通常、相手方と接点を持つとしたら、携帯電話やメールが普及している時代ですから、
以前に比べて便利になってますよね。
ですが、便利になっているだけに伝達処理も速くなり、いろんな情報や多くのアプローチ
も増えていますから、記憶している時間も短くなり、あなたの印象も薄くなる一方です。
そこで、差別化する方法が必要です。
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それが、「ハガキ」を使った方法なのです。
…………………………………………………
なぜハガキなのかと言いますと、手軽な上に、あなた自身を印象づけるには、最適な
ツールになるからです。
ハガキを通して、あなたの想いを相手に伝えるには、言葉ではすぐ消えてしまいますし、
メールでは間違って削除されるとそれでおしまいです。
しかし、ハガキの場合は相手の手元に届きますから、いつでも見て貰えます。
そして、あなたの想いと愛情を感じられるのは、あなた自身の気持ちが込められている
ハガキだからこそ、相手に伝わるのです。
そこで、実際にハガキを使った戦略については、営業マニュアルの中で説明して
おりますので、ご期待下さい。
■営業スキルアップ教材の内容です。*******************
1 ダイレクトメールが持つ意義
(1)第一に、相手が見てくれないと意味がない。
(2)第二に、反響があるか無いかは「工夫次第」で変わる。
(3)第三に、営業マンの代わりとして活用する事が出来る。
実際にダイレクトメールを出すときのポイントはこれ!
2 様々なダイレクトメールの活用方法
3 基本戦略の具体例
4 色々なオファーの紹介例
5 実際に効果のあるダイレクトメールの作り方
6 ダイレクトメールの中に入れるもの(サンプル付き)
7 DMを送った後のフォロー電話(テレアポトーク付き)
8 DMを郵送する時、割引サービスを使う方法(80円→62円に)
9 リストが無くても、「27円」でDMを送る方法
10 ダイレクトメールの中にベネフィット(恩恵)を入れる方法
11 新規獲得に使える方法、それは「ハガキ」です。
※ スキルアップ教材の内容は、業種によって一部変更もあります。
▼詳しくは、こちらに商品情報→
が掲載されてますので、どうぞご覧下さい。
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ダイレクトメールは工夫の仕方で、簡単に反響率が変わってきます。
せっかくお金をかけてダイレクトメールを出す訳ですから、しっかりと
した結果を得るために、わたしも、色んな本を参考にして試して見た
のですが、どれも効果はありませんでした。
なぜなら、形式的なものが多く、実践した結果について多く語られていなかったため、
実際に自分でやって見るしかなかったのです。
わたしは、心の底から「結果が出る方式」がほしかったので、色々とチャレンジをし、
失敗を繰り返しながらも、何とか「新規獲得」に結果を残すことに成功したのです。
そのノウハウを、今日からでも実際に使えるように、「サンプル」を示しながら作成して
おりますので、きっと、あなたを助けてくれる貴重なノウハウになるでしょう。

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宮城県仙台市太白区長町5-9-10-1206
TEL 090-5830-3567