私が使っているギターのアクセサリーです。

弦を掴んだり切ったりします。安いもので十分でしょう。 いわゆる、普通の音叉です。以前はこれを使ってましたが最近はオートチュウバーを使ってます。
ピン抜きです。以前は10円玉で抜いてましたが傷だらけになりました。これはうまく抜けます。 最近は音合わせはこれです。
フレットを磨くときに使います。ステンレス製です サムピック各種です。上段は非常に柔らかい素材で中段左は指のサイズに合わせて調整できますが、いつも使うのは水色です。
スチールウールです。これでフレットを磨くとピカピカに!この際上のプレートがいるのです。 ピックはいつもミディアムです。これはヤマハ40周年でいただいたものです。
フレットにビビりが出た場合磨きます。 こんな感じでリビングに吊っています。部屋の温度は通年して20℃〜25℃、50%前後に保ってあります。
フレットと弦のギャップを測ります。 このような表をつくりギターを管理しています。弦を換えた日、3Fと12Fの弦高などを管理しています。
これで弦高を測ります。 手袋形のクロスです。ペグを丹念に磨きます。
マホガニー系のギターに合います。安いですが一番高音が乗ります。 ほとんど使わないボトルネックバーです。買ってから15年くらい経ちます。
ローズ系のギターに使います。特にハカランダとは相性がいいような。 ゴムのカポです。これもなかなかいいんですよね〜〜。
G7thカポです。かなり高級なカポで油圧のような力でネックにはめてゆっくり閉めると使えます。
私はカポは殆ど使いませんので宝の持ち腐れです。
このサドルは某オークションで購入しました。自分で寸法を送り制作していただきます。後は少し写っているサンドペーパーで磨いてジャストフィットさせます。
音がはっきりと輪郭のある音になりました。
このようにオリジナルのサドルやピンはきちんと名前を書いて整理しています。 このピンも上記と同じ作者のものです。象牙製で精確に出来ております。クラシカルな雰囲気に包まれます。