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落語に端唄。江戸から続く日本の伝統芸をやってみませんか。

英語落語教室もあります。日本の伝統話芸を世界に紹介しましょう。
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落語はコミュニケーションの潤滑油

 昨今、落語ブームといわれます。その背景には落語への関心の高まりはもちろんですが、話し言葉に対する関心の高まりもあるように思います。生の言葉でコミュニケーションをする大切さが再認識されているのでしょう。

 当教室の門を叩く人にも、落語が好きだからという人と、落語の話術を仕事に活かしたいという人がいて、キャナリーはその両方のニーズに応えています。落語に関心を持つ人は、関東圏だけにとどまらず、日本全国に広がっています。地方の方で、落語をやってみたい方は、左上にあるメニューバー「地方の方のために」をご参照ください。

 講師は、三遊亭歌奴、古今亭菊太楼、桂文雀、柳家小せんの4人。稽古はすべて個人単位ですから、初心者でも安心して始められます。入会は随時受け付けています。


英語落語で日本文化を発信
 
  英語落語は英語の学習にも最適ですし、ユーモアも身につきます。国際派のビジネスマンにも、大きな助けとなるでしょう。英語力とユーモアがあり、自国の文化を知っていれば、立派な国際人です。英語と落語を一緒に覚えられれば一石二鳥。こちらも入会は随時受け付けています。


端唄は江戸の粋

 師匠の三味線に合わせて、粋な端唄をうたってみませんか? いわば和製ボーカルです。講師は永野流端唄家元、永野桃勢(ながの・とうせい)師匠です。

  ~Information~

2012年前期・英語落語会
3月20日(祝)開演 11時半
3月25日(日)
開演 11時半

2012年前期・端唄会
4月15日(日) 
開演 1時
 

2012年前期・落語会
5月13日、19日、20日
6月2日、24日、30日
 開演 11時半
 会場 お江戸両国亭
 


キャナリー落語教室
東京都足立区千住3-1
椿ビル1階
Waiiha (ワイハ)


受付・問合せ
鹿鳴家英楽
kanariya.eiraku@gmail.com
090-2909-3796