第三十二回5月2日(木)は浦邉力≠ニカクサンスケサンの大きい方≠フ2組の出演で、カクサンスケサンの大きい方≠ヘ1.5曲歌っただけで、残りは浦邉力≠フワンマンとなり、2時間30分ほどで29曲を熱唱!
まあ、4時間で50曲を歌ったことがあるので楽勝でした(^O^)V!
忌野清志郎℃≠フ命日ということで「多摩蘭坂」と「雨上がりの夜空に」もカバーしました。
まあしかし、出演者が少ないと寂しいですね。
さて、次回の5月16日はまたしてもハードコア・パンクバンドTHE HAPPNING≠フスグル℃≠フ協力で、ドラム、ベースアンプ、ギターアンプも有りのバンドデイズ!
もちろん、ジャンル不問!メタルやノイズやDJも来なよ♪
霞ヶ関でロックフェスしようぜ!
音楽だけでなく福島、沖縄、東北はじめ各地の生の声も募集!
ノルマ、ギャラもちろん無し(笑)♪
しかし、ライブ後しゃべり場♂ツ♪
持ち時間1人10分前後(一夜につき10人程度、場合により飛び入り可、但し21時以降完全音出し禁止)お問い合わせはメールでchikarasongs@hotmail.com (浦邉(うらべ) 力(ちから))まで
1組目が18時00分スタート(多少前後有り)
雨天は状況によっては順延せずにマイク無しで演る場合もありますが、濡れる覚悟でお願いします。その他状況はツイッター @chikara69 でつぶやきます。(出演者にはメールを送ります)

福島県双葉町から東京港区に避難している亀屋幸子さん(六八歳)のスピーチより>「テントがなかったら私は立ち直れなかった。双葉町を奪われ、次にこの国は第二の故郷であるテントを奪おうとしている。テントを撤去する前に原発を撤去してほしい」
「経産省前テントひろば」とは
9/11〜21に行われた4名の若者の経産省前ハンガーストライキに呼応し“9条改憲阻止の会”によって9/11に設立。
“9条改憲阻止の会”のシニア世代“東電前アクション”の若者世代“たんぽぽ舍”“立川テント村”の協力団体だけでなく、多種多様な個人が参加出来る自由な共同ひろば。
以上、「経産省前テントひろば」は特定の団体ではありません。